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若者が絶望する国 韓国   

韓国のソウル新聞が20-30代の若者の間で韓国や自国民族を嫌悪し卑下する造語が急速に広まっていると報じている。
韓国のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)上では、現在若者たちが自国についてヘル朝鮮(意味は地獄の韓国)
マンハン民国(意味は滅びた国)などと以前では考えられなかった造語で呼んでいるとの事である。
韓国を嫌悪する言葉を作り出した 韓国の若者たちに移民ブームが起きていると言う?
日本の国の若者達の様に国外に全然、出て行かない様な国とは違い若者は海外を目指す。
米国の調査会社ニールセンが今年4-6月期の世界の消費者景況感指数を発表したが、調査対象60カ国の最下位に韓国は転落してしまった。
なんせ普通では、考えられない 財政危機のギリシャより下だから半端ない。
韓国の若年層失業率は10.2%そして、仕事にもつかず 通学や求職活動もしていない、いわゆるニートが若年層に占める割合は18.5%である。
それが理由と言う訳ではないが、現在の韓国の国民経済はまさに停滞状況にある。
今を生きる韓国の若者たちにとって たった一つの希望は移民だという?
元々韓国は 移民送り出しの国ではあったが、現在は20代の若者に移民ブームが訪れている。
その表れが、移民を実現し外国で生計を立てる言語(英語)の習得だ。
フィリピンには、韓国系の英語学校が沢山ある、外国で生活する為の語学学校だ。
居心地よすぎて 海外に出たがらない日本の若者たちは少々情けないと考えがちだが。
若者が祖国を捨てざる負えない国と言うのも問題であろう!
そんな国の将来像は、多分絶望的なのではないだろうかと思われる!
最近我が国では、日本の若者の海外留学減少(内向き傾向が強い)が問題視されているが!
若者が、国内活躍と言う夢を捨て 祖国を出ていく国より!
若者が、祖国に残る国の方が 幾倍かはましかも知れないと思うようになった。
それと、フィリピンにやって来る韓国人は、夢と希望を『賭けて重ねて』この国にやって来る為 侮れない存在となっている。
祖国を捨てて やって来る彼らは 摩擦も起こすが 剛腕で手ごわいと言わざる負えない。
失敗は死!と なんせ命がけでやって来ているから 生半可では無い。
フィリピンでは、韓国人の自殺が年々増えている。
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