ウッドベルツアーズ

今日はフィリピンから出国する時に気づいたこと   

2017年08月28日

久しぶりのセブパシフィックエアーライン(ターミナル3)を使った。
相変わらずセブパシの職員は不親切、名古屋に向かう飛行機に乗りたい!
はいそこよ!と手招きしてくれた先には2つ以上の並ぶ場所がある。
でも、そこには何も書いてはない!仕方なく並んでは見たが どうも列が長すぎる!
もう一度職員に聞いてみた、名古屋行きのラインで 預ける荷物を持たないパッセンジャーは?
どこえ行けばよい?今並んでいる場所はここ、手荷物を置いたままにしているが心配だから聞いている。
そこまで言うと、ナンバー27に並べと言う、そこは少し離れた場所でラインに並ぶ人も少ない。
最初からそう言えばよいのにと、不親切さに少しいらついたが ここはフィリピン相手のことを思いやる職員はいない。
チェツクインカウンターで手荷物用のパゲージだけかと念を押されたが、計量することもなく搭乗券が発行され!
そのまま出国ゲート、やはりここで待ち受ける重量検査のガードマン。(一人一人のカバンをチエックしている)
7キロを少しでもオーバーすると何かと因縁をつけられ、少しだけと文句を言っても 超過料金を支払わさせられる。
なるほどそういう仕掛けか?
チエックインカウンターで重量も計らないはず、2重手間でもう一度チェクインカウンターのキャッシャーに戻される。
私はPCを持っていたので10キロ少しオーバーだったが、PCが3キロ以上で2つの手荷物を1つにまとめただけと言い!
無事7キロ制限をクリアーした。
次に向かうのは、出国用のキャッシャー私のビザはSEC13(投資ビザ)なので通常2017年中に1回以上の出国の場合。
今までは、2170ペソだったが今回から2350ペソに代わっており180ペソも値上がりしていた。
まあふいの値上げは仕方ないにしても、説明ぐらいしても良いのでは?
まあ!それもフィリピンだからと思い直し、ただ今日のタイフーンの遅れについては何もアナウンスメントがない!
遅れもキャンセルもないのであろうと安心し、出発ゲートの107ゲートに着き1時間ぐらい待ち、無事飛行機にボーディングとなった。
が!飛行機が滑走路に出てから、テイクオフが込み合っているため遅れるとの機内アナウンスが流れた。
それから約1時間と少し遅れて飛行機は日本へ飛び立ち日本についたのは約9時過ぎ、私の予定からは2時間20分遅れている。
急いで電車地下鉄を乗り継ぎミーティング場所まで行くつもりが、急きょ車で迎えに来させて、目的地に着いた。
いやはや予定道理に進まぬのはどこも同じと!再確認の1日でした。

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