ウッドベルツアーズ

偽装結婚してまで日本に来るフィリピンパブ嬢の悲しい現実   

2018年04月03日

こんなタイトルは、半分 嘘 女をヒロインにしてお涙ちょうだいなのか?
https://www.nippon.com/ja/column/g00505/

経済格差のある国の女が、かわいそうと言いたいのか?
あくまで偽装結婚させて女を確保する業者がいる事と、フィリピンパブ嬢の現実とは違う。
若い女性を確保する手段として、日本人男性とフィリピン女性を結婚をさせて、就労制限のない。
在留資格を取得させ、その上前を撥ねるシステムを作った、あくどい業者や暴力団。
それに乗った多くの女は、ただの子供並みの教養のない小学校中退の女というだけ!
フィリピン女性が偽装結婚して日本に来る流れができた、フィリピンから日本への女性の出稼ぎの流れをもう止める事はできないのである。
勉強もしない教養もない若い女がフィリピンパブと言う小学生並みの知識で遊んでいられる。
フィリピンパブで働けるのは、彼女らにとって救いの場所なのだ!
若い体で男を誘えば、鼻の下を伸ばしてついてくる あぶれた男ばかりがいる日本。
日本でなければ稼げない彼女たちの職場、それがフィリピンパブである。
昔出稼ぎのタレントを、日本の貧しい昔の野麦峠越えの様な、出稼ぎ女に見立てて受け入れたのは日本の男達だけなのである。
日本以外なら一歩国外に出たフィリピン女は、他の国では売春婦としか受け取られない。
そんな事も知らず、貧しい家族思いのフィリピン人なんてイメージはもういい加減にして目覚めないといけない。
あくまでフィリピンパブは女を売る職場、指名客が居てノルマがあり、体重制限があって当たり前 デブにはペナルテイーがあって当然の職場なのだ。
その代わり教養や勉強はいらない。
日本のボロアパートはスラムの家より、よほど快適で素晴らしい暮らしが有る。(トイレ、風呂、水道、電気、が有る)
偽装結婚相手「夫」と一緒に住めるなんて、三食昼寝付を手に入れたようなもの!セックスライフまでついて来る。
フィリピン国内で黒人や、中東(アラブ)バカでかい白人を相手に春を売るより楽である。
給料は一度ブローカーに渡る、ブローカーの取り分は女性1人に付10万円ほど。
給料が30万円あるとしたら、ブローカーは、女性に6~8万円の、固定給を払う。
又偽装結婚相手への報酬5万円、家賃や光熱費と食費約8万円などの経費を払う。
売り上げノルマ、位ないと何も考えないし、店に来てもらうために、お客さんに連絡位しろとケツをたたかねば、雇う側も気が気でないとか聞いた事もある。
そんな現実を聞くたびに、人身取引の被害者とか一概に言うのも気が引ける。
あくまで彼女たちを食い物にして、搾取するブローカーという業者がいるだけの事です。
それでも日本に来るフィリピン女性は多い、理由の多くは、フィリピンの家族を支える為、契約が厳しく自由がなくても、それは日本に来て稼げるチャンスなのだ!
契約が終われば、自由になり大きな額が稼げると言う女は多いが!
事実は金の管理運営も出来ないぼんくら女ばかりで!
お金も貯めることも出来ないので、国に送ってしまうのが唯一感謝される方法。
兄弟姉妹を学校にも通わせること位は出来るが、大きな家を建てる事や豊かな暮らしをすることはできない、国の家族が全て食べてしまうからだ!
今まで知っている女で男を騙して家を建てた女は知っているが!
自力で家を建てた女は千人に一人いや万人に一人かも知れない。
彼氏が出来て、結婚し子供が生まれれば、フィリピーナとしては上出来であるが!
今の日本では、子供の教育は、親が面倒を見ないと出来はしない。
男に財産と知識があり、そんなカバーが出来れば良いが!
多くは新たな下層を生み出しているのが現実なのだ。(しかし肉体労働者もいなければ成り立たない社会ではあるが!(誤解を恐れずに書いてはいるが肉体労働者が下層と言う意味ではない)
多くのフィリピーナは、日本で出会った日本人男性と結婚し、子供を産み、日本で暮らすことを選ぶ、なんせ日本の方が暮らしやすいからだ!
そんな貧しさから抜け出すチャンスを与えてくれたのは、ヤクザなブローカーだったのだ。
今後下層のフィリピーナを拾い上げる事より、優秀なフィリピン人を多く入れる事を今後考えるべきだろうと想うのだが。
頭のない女の方が、需要が多いのが現実の様だ?

Wood bell travel Mの独り言

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