ウッドベルツアーズ

アンヘレスで ゲイによる強盗事件が相次いでいる様です   

2018年07月29日

最近はゲイによる強盗までに進化したようですね。
拳銃を持って押し入るとは、大胆不敵な事までやり始めたゲイ(オカマ)
以前に私のレストラン店でオカマの2人組にお金を脅し取られた経験があります。
まだその時は1000ペソ位の被害だったと記憶している(詳しくは過去ログ参照)
https://woodbell-tours.com/blog/master/3015.html
2人で200ペソ位の物を食べ一人一人が100ペソ札を出して支払った後。
その一方が!私は1000ペソ札を出したと居直り、ウエイトレスと口喧嘩。
ちらりとピストルを見せてウエイトレスを脅し。
1000ペソ札を返せと言われて、持って行くとそのまま逃げたと聞かされた、(笑)
まあ!フィリピンでは、よくある小銭詐欺の部類だったが!
しかしコンタクト店では 従業員を銃で脅し、縛り付けてお金を盗むという所までエスカレートしている。
また翌日には同じ地域のブティックに、オカマの2人組が押し入り、腕時計やサングラス、携帯電話など8万ペソ相当の物や、1万ペソの現金を奪って逃走したらしい。
アンヘレスにもここ最近、街角に立つオカマが多くなった。
以前はそれほどでも無く、汚いオカマ達がたむろしていたが。
ここ最近は結構可愛いオカマも増えてきたらしい、オカマのレベルも上がって来たと言う事か?
しかし連れ帰ったオカマに お金を盗まれたり、携帯やパソコン、貴金属を持って行かれたなんて話もあります。
また、ウオーキングストリートでも ホールドアッパーが出現し、韓国人が被害にあった事件もありました、アンへもどんどん物騒になって来ています。
鼻の下を伸ばして歩いているとどんな事件に合うか解りません。(少し自重をお願いします)
ドゥテルテの話で麻薬にかかわる犯罪人一掃作戦で悪人は撃ち殺すと豪語していたので!
以前より犯罪はとてつもなく減ったと想っていましたがちょっと違っている様です。
でもそんな報告を政府広報でも見たような気がしましたが?現実は違うと報告されています。
フィリピン人でも犯罪に合う確率が1家庭(家族)の統計の調査で出て来ています。
犯罪被害世帯の割合、フィリピンの民間調査会社 ソーシャル・ウェザー・ステーション(SWS)がこのほど発表した、今年第1四半期(1~3月)の調査で、過去6カ月以内に家族が強盗などの犯罪に巻き込まれた世帯の割合は、17年の平均6.1%からは悪化した。
調査は18年3月23~27日に、マニラ首都圏、首都圏を除くルソン地方、ビサヤ地方、ミンダナオ地方の1,200人の成人を対象に実施した。(との報告)
また貧しい人達を救おうとする環境保護活動家の殺害、比は世界2位の多さ。
2017年に保護活動を行って殺害された人は世界22カ国で207人に上り、フィリピンでの犠牲者は48人で2番目に多いのです。
こんな人達も殺されているのですから、何をか?いわんやですね!

Wood bell travel  Mの独り言

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