ウッドベルツアーズ

日本もギスギスして来たな   

2018年10月21日

私も日本に帰り気候が良いと自分の自転車で近辺ならそれで動く。
今日は近くの薬局まで風邪薬を買いに行った。
帰りは、あたりも薄暗くなり ライトをつけて走った。
そしてしばらく走ると曲がり角になり、角に看板が付いていて右側が少し見ずらい。
その時、曲がり角で右手から来た自転車とぶつかりそうになってしまった。
自分の乗っているのは、元々小さな自転車でスピードも出ていないので、ブレーキを引けば すぐ止まれるくらいの事だが!
相手は子供さん 出会いがしらの事なので少し驚いたようだ!(子供は驚きキャーという声がしたが!)
ブレーキをかけ体勢を立て直し ぶつかることなく避けることが出来た。
当たらなくて、良かったが、軽く頭を下げて、その横を通り過ぎた。
その時後ろから、こら待て じじいという声がして止まった。
こら謝らんか!多分その子と共に走っていた親ごさんなのであろうが!
私の目には入っていなかった。
たぶん道路側をランニングしていてその伴奏者として子供が自転車で走っていたかもしれない。
当然子供の事だからこちらの方が気を付けなければいけないが、角で見通しが悪く。
私も驚きはしたが避ける事は十分に出来たのでそのままにすれ違ったが!
罵声を浴びせられることは無い、お前はなんだ!謝ることも出来んのか?
すぐに自転車を止めた、いや止まったのは、あなたのその恫喝の大声で泊まったのだ!
むこうは体格の良い ひげ面の40代、まるで喧嘩を仕掛ける様な大声で恫喝をする。
しかし自転車でぶつかりそうになる事など、歩道を走ればよくある事。
歩行者にも気を付け、または避け ベルを鳴らしながら走るのは仕方がない。
当方も驚き自分の自転車を制御して避けねば転がる寸前!
ごめんね の一言を発することなくすれ違ったが子供可愛さの親に恫喝される覚えはない。
なんだお前は危ない運転をしやがって!(適当な速さで歩道を走るのは通常の事)
急に飛び出してきやがって!一言も謝らずに逃げるのか?
そんなことは無い あんたの暴言でここに止まっているだろう!
確かに可愛い子供さんの事で、怒っているのは良いにしても!
その恫喝に似た暴言は許せん、怒鳴る向こうの言い分を聞いたうえで静かに話し始めた。
自転車に乗る時は、危険な状況になる時もある、しかしそれを承知で乗せているなら!
お互いの責任です、どちら1方が悪くて、あなたのように1方が悪いと責める物でもない。
ぶつかってこけているのにそれを放置しているのではない。
当方も転ぶ危険があつたのでそのまま漕いだのだ!
ましてや大声で糞じじい 逃げるのか!なんて!(年寄りをバカにするな!自分も行く道だ)
大声で恫喝しようなんて人生の先輩に対して失礼だろう(男は、フンと言う顔で離れて行った)
親ばかと過保護を混在させ、他人だけが悪いと大声をあげる人、地元でそんな体験をした。

Wood bell travel  Mの独り言

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