ウッドベルツアーズ

ほんの数日だが日本に帰った   

2018年12月17日

今はすでにフィリピンに帰国いたしております。
穏やかな日は少なく、とっても寒かった。
体が慣れないせいか、帰った初日はガタガタ体が震えていたりして!
こりゃ日本の冬は、体に合わないと!真剣に考えさせられた。(笑)
でも、なんやかんやで、最後の調整に呼び出される。(今期で最後になる)
適当にやっておけばよいものを、会社経理とは今更ながら面倒なものだ!
節税対策で この先今やっておけば良かったと言うものだけを先行し片付ける。
この寒い日本に なんで帰らねばならぬのか、また2月に帰国をせねばならない。
まあ愚痴を言うのも元気がある証拠、日本の寒さは、やはり体に悪い。
若い頃には感じなかった快適さが このフィリピンにはあるが、でも それだけ!
日本にはフィリピンにない 安全と刺激がある。
どこに行っても 何を食べても人のサービスが素晴らしいし、システムが考え抜かれている。
やはり海外では考えられぬ、人が人へのサービスがある。
やはりこれは、日本独特のサービス精神と言えるかもしれない。
昨今、外食産業は外人がそのサービスの底辺を支えている。
まだまだ単純労働という分野にも人の手が(外人であろうとも)必要になるのだろう。
なんだ かんだ と言っても、もう外人雇用の法案は通ってしまった。
また、この問題点には、後々触れる事もあろうが、国全体の人手不足は!
早急に解決されないと、いけない事柄ではあります。(事態は承知の上である)
しかしそれが今後大きな問題になっていく事は、誰もが解っているはずです。
背に腹は代えられないという、問題解決方法で、国家的に繰り出されている。
これも この国の運命で、仕方のない事だとも承知している。
“ところで話は変るが”、この時間の無い合間を縫ってサーカスに行ってきた。
今話題の!と言っても以前から続いているが、KURIOSキュリオスというサーカス団。
以前ラスベガスで見たシルク・ドゥ・ソレイユの名古屋公演だとのことでした。

―左手がキャンペーンポスター  右手側が―入った会場でもらったものです。
寒い夜の7時からの開演もほぼ満席状態、開演前だけど舞台の写真を撮ったら叱られた!

講演内容はラスベガスと比べては今一に感じたが、言葉ではお伝え出来ない迫力があった。
入場前の会場の様子。

たまにはこんな息抜きも必要ですね。
Wood bell travel Mの独り言

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