ウッドベルツアーズ

エー!!オーストラリアの刑務所からフィリピンへ?   

2011年02月02日

聞いた話) 以前オーストラリアで刑務所に服役した経験の持ち主から聞いた話。
レイプや性犯罪を起こし服役し、比較的再犯を犯しやすい確率の高い者は・・・・・?
オーストラリアからフィリピンに、送り込む事が!国策的に多い!ということらしい?
エー~聴いてびっくり玉手箱!何だって!!そんなことって?あるの!
オーストラリア人の、犯罪者ばかりが、このフィリピンに来ているのか?・・・・?
その表現は、大げさにしても、そうなんだって!そンな事はとんでもない事だ!!
しかし、そういった、オーストラリアンの白人達には、こんな特徴があるという!
それは、入れ墨、良くオージー刑務所内では入れ墨が流行し、ほとんどの服役者が腕や体に入れ墨をしており、刑務所の中で日常的に行われているらしい。
暇なので、タッ―ウや、筋力トレーニングをして、ムキムキマンになって出てくる人が多いそうだ。
だから、特に、大麻柄の入れ墨をした!筋肉マンのオーストラリアンの白人には気を付けたほうが良いという!アドバイスをいただいた。
興味津々で、刑務所の中での生活に付いて聞いてみた。
オージーの刑務所は、C-1からC-3まで、犯罪レベルに分けて各地に点在する。
C1通称ゴーギャンは重罪犯で(長期5年以上)2年ごとに見直されC2(リスコ)C3(ジョンモロー二ー)と徐々に私設を移され待遇も良くなるらしい。
C2では刑務所内の工場で働くことが出来、C3になると、塀の外の工場に通えるそうだ?・・?
これでは通勤者と同じ事で、会社の寮みたい!なのだ、そうだ!!
オージーの刑務所は、同性愛者用のベッドルームも完備され、無料でコンドームも配られる。
囚人用個室で、テレビは見放題、スポーツジムにも通い放題、刺青はグランドのベンチでプロ級の腕を持った男がただで入れてくれる。
食事と言えば、オージービーフが食べ放題!面会、刑務所内写真やムービー撮影は、超自由、SEXさえもOKだとか?・・?
聞いても、信じられないが?どうも本当みたいだ?日本とは大違い!これなら入って別荘暮らしも良いかもしれないね?
なんて!そんな馬鹿な事まで考えた!(私は絶対入りません、だって!!悪いことなどしないから)
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