ウッドベルツアーズ

輸入車に関する抗議のメール   

2011年02月27日

たぶん以下の文章に対しての抗議であると思う。
『車を買う人に一言、輸入業者の人に対しては大変申し訳ないが、日本の輸入中古車などは、けして買うものではない!』
あくまで個人的な見解であり意見です、しかし一般論に見る、輸入中古、日本車の状態については誰もが知るところではあはあります。
今回取り上げた日本車については、友人から『仕事で車を買いたいがどうでしょうか?』とコメントを求められ、書いた。
ブログの文中に出てくる。(個人的にはあまり勧める事はできない、フィリピンで新車販売されたほうが良いと思う、私的見解)
よく知らない事を知ったかぶりして書くな!とも書いてあったが、以前の仕事で、2台ほど買った経験もある。(値段優先であった)
もともと10年もの使用後の輸入車が多い事が前提で書いたので、少し誇張が過ぎるといえばそう思うが?
日本は右ハンドル、フィリピンは左ハンドルでしか走れない、日本からの輸入であれば必然的に変更しなければ成らないリスクが伴う。
また当然10年以上の年数が経過しているとなれば劣化は必然、販売業者の良し悪しに関わらず、それなりの商品である。
しかし、最近私の友人も日本の輸入中古車を買ったが、値段とのバランスで見知っている車種の車を納得の上で買った。
私の個人的なブログのたわごと見解で、全ての人が日本の中古車を買わなくなるなんてのは絶対にありえません。
特に輸入業者、販売業者さん、などはそのサービスの中の人間関係や、信頼関係が販売にものをいう。
いかに最良に修理修繕したかなどは、そのさえたるサービスの一環で、特に顧客に対する信頼度を増すことの基本である。
私の知り合いのフィリピン人など、他のどこの国の車より日本車が良いと信じているし(日本神話ジャパンアズ NO1)
部品が豊富で、性能が良い、安価でどこでも手に入る便利さを歓迎する。
しかし寒い国には寒さを基本にした車作りがあり、暑い国には暑い国なりの仕様があります。
それらを比較検討すればどういった車種がこの国に適しているか?はたまたこの値段でなら購入に値するとか?
という、自然のバランス感によって購入が決定します。(あくまで自己責任の範疇です)
もしメールの方が輸入業者の人なら、どのような改善がなされたか?どのようなメンテやサービスができるか?
そういった信頼こそが、販売の一番のポイントとなるもので、私のブログのたわごとなど気にせず!
こういった意見もある!程度で聞き流し、仕事の参考にされたら良いのではないだろうか?
あくまで自分の持論(経験)でしか自分のブログは書かけません。
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