ウッドベルツアーズ

楽しんだ代償!   

2011年10月25日

ある当店のお客さんからこんな話をいただいた!
帰国後2日ぐらいして局部に痛みを感じこれは淋しい病気を拾ったなと感じ病院に行った!
何も伝えないまま病院で薬をもらい、治療に専念したが一行に回復には至らず!!
もう一度病院に行き、今度は外国のフィリピンで遊んだ旨を病院の先生に伝えた!
ドクターいわく、特にいろんな国が混ざり合ったような場合は、特に薬が効かない菌に発展している場合が多い!
海外で拾う梅毒は一般的に耐性が強く、国内で性病に感染した時の3倍の時間が必要で、一筋じ縄では行かない!
特に海外で感染したウイルスは抗生物質に対し強い耐性を身に付けている為で、効果のある抗生薬を探すのに時間がかかる為であると!
(文献によると)その昔コロンブスが新大陸を見つけヨーロッパに持ち帰った土産の1つに梅毒があった(1492年)
その後1494年、フランスのシャルル八世の軍勢がイタリヤのナポリに侵攻、フランスの兵士が本国に梅毒を持ち帰り
ヨーロッパ全域に伝染したと伝えられている。
さらに、1498年ポルトガルのブァスコ・ダ・ガマの船団がインドのカリカット(現コジコーデ)に到着
アジアに梅毒を持ち込んだとされている!日本には4年後の1512年倭寇という中国沿岸を荒らしまわっていた海賊が中国の港町で感染、日本へ持ち込んだ!と文献には記されている。
フィリピンにはヨーロッパ人も多い、元来古くからある純正培養され耐性の物凄く強い菌が女のあそこの中で待ち構えている!
よほど気をつけて遊ばないと痛い目に遭いますぞ!!
にほんブログ村 海外生活ブログへ    可愛いピーナとの出会い

マスター 携帯 0921-585-4330  
日本から 63-921-585-4330
  ラインID 09089976800(ウッドベルトラベル 鈴木) ラインID 09089976800(ウッドベルトラベル 鈴木)
 マスターへメール お問い合わせ

 

BACK TO TOP