ウッドベルツアーズ

もう!物言わぬ人の代弁!カダフィー政権   

2011年10月30日

カダフィ-は、虐殺された!!次はアサドだろう・・シリア,レバノン,ソマリア,ス-ダン・・予め決まっているのだ!
カダフィの真実
1951年、リビアは世界で最も貧しい国だった、NATO侵攻以前はアフリカで最も高い生活水準を誇っていた。
リビアでは、家を持つことが人権と見なされている!カダフィはかつて、すべてのリビア人に家を与えることを誓った!
新婚夫婦はマイホームを買うために5万ドルを政府から支給される、電気代は全ての国民に対して無料。
カダフィ以前は、リビア人の5分の1以下が読み書きができなかった!現在は教育は無料で質が高い、識字率は83%、医療も無料で質が高い。
リビア人が、必要な教育や医療をリビアで見つけられない場合は、リビア政府が彼らが外国へ行けるように手配する。
ローンは全て利子0%と法律で決まっている、リビア人が車を買うとき政府が半額を払う、ガソリン代は0.14ドル/リットル
農業家を志望するリビア人には土地、家、器具、家畜、種子が 無料で支給される。
これは、作り話ではない。
リビア中央銀行は、西洋の全ての銀行と違って、国有銀行だ!
カダフィは またリビアの石油支払いをドルから アフリカディナール金貨に変えようとしていた。
サルコジはリビアを人類の金融安全保障への脅威と呼んだ!
私たちの指導者キャメロン、オバマ、サルコジ等の行なった最初の仕事はリビアに、新たな 中央銀行 を創ることだった!
ロスチャイルド所有の銀行だ!
ロスチャイルド所有銀行は空気から金を作って 利子をつけて売る、つまり彼らは決して負債を返すのに十分な金を持たない。
現在のリーマンショック・ギリシャショック、金の無い、から売りによる!銀行の利子の負債奴隷にされる。
リビアは世界の債務から 自 由 だったのだ!カダフィは自分の国民を売ることを 拒 否 した!
リビア人たちは、ロスチャイルドの銀行の高利貸しの束縛から、自由な国の富を共有していた!
リビア人達は、彼らの最大の利益のために働く高潔で勇気あるリーダーを持っていたのだ!
では何故?革命が起きた!あなたには もうわかるだろう!自由で主権を持った人々を 爆撃する NATOの裏に誰がいるのか?
カダフィは直接民主主を信じた、彼は議会民主主義が本質的に腐敗していると信じていた人であった。
彼の書いた『緑の書』に述べられている、ぜひ読んでほしい。(並みの独裁者ではない)
カダフィーはむごたらしい死の様相とからだ(死体)を見せしめの為マスコミに晒された。
しかしマスコミ報道が、その事実を本当に伝えただろうか?
どちらに条理があり、非条理はどこにあるか?証拠を持って、示す必要があろう。
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