ウッドベルツアーズ

私の問題点提起   

2014年02月07日

1) やはりフィリピンの歴史、民俗 風習、日本とは根本的に考えが違うという事を学ばなければなりません。(奥さんに暴力を振るえば、身内に自分が殺され事もあります最近のニュースにもなりました)
2) 結婚で配偶者に出されるビザは13Aと言うビザですが、まれにそれが出ない人もいます、その理由はそれぞれですが、こんな事例を私は知り合いの人から聞いた事があります。
奥さんのフィリピンでの離婚が成立していない場合(フィリピン人との結婚が無効になっていないケースで結婚歴があり子供を持っている人と結婚した場合)又は、日本で結婚した奥さんの名前が 本当の奥さんの名前でなかったりする場合がたまにあったりします。
一昔前にはイミテーションパスポートで沢山日本に出稼ぎに行ったケースもあり、後で結婚した人の名前を調べていくと奥さんの従妹なんてケースがありました。
こういった場合ビザの取得が難しくなります。
3) 周りには話をしたり 情報を入手する同邦人が居ない?もしくは隔離されて一切ほかの情報が入らないようにさせられる。(他の日本人は危なと言う事を理由に必要以上に外部との接触を嫌う傾向がある)
銀行なども 日本人だけでは口座が作れないからと、奥さんとの共同名義にされ!
入れておいたはずのお金が もうすでに引き出され 無くなっていたと言う話も良く聞きます。(とにかくここで暮らすにはいろんな情報が必要なのです)
とにかく自分自身が孤立無援にならない様に信頼できる友人知人を持つことがフィリピンに住む大前提と言えるのではないでしょうか?
4) 日本では おとなしかった奥さんがフィリピンに帰ると性格が変わったかの様に派手になり、日本人の妻という事で見栄を張るようになります。
お金使いが荒くなり日本人の妻と言うので言い寄る男性が多くなります。
俺の嫁はんは50歳近い そんなおばはんに言い寄る男なんて居ないよ?と言う常識は此処では通用しません。
女も男もここではお金があればモテモテなのです。
5) このフィリピンで暮らすには、男女の愛情が基本です。
より良い夫婦愛が基本です(家内円満の為)フィリピンでは、女房に知られなければ男性天国などと遊びを基本に考えると、すぐに家庭は壊れ、セットアップと、命の保証が無くなります。
遊びは、男の甲斐性などと言うたわごとは通じません。
男性天国とは妻帯者の者や為にはには有りません、遊びで来る旅行客の特権だという事です。
どこで暮らすか?どういう生き方をするかを 選び取る、と言うのが移住です。
甘い考えや、女が安い!遊び放題!なんて うかれ気分でこの国に来れば、命の保証がありませんし、無1文にされて後悔するのが関の山です。
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