ウッドベルツアーズ

LTO交通取り締まり警官のアホンダラ!   

2014年03月05日

しかし、交通規則違反などの、交通取り締まりに 違反しなければ良いと言う声が聞こえてきそうだが?
女性をすぐそこまで送る途中ノーヘルで(ヘルメットが無くて)後部座席に乗せLTOのポリスに捕まった。
少しでも違反は、違反 自分も反省して 免許を渡して違反切符を切ってもらった。
ペナルティは380ペソだと言う!(自分の考えが足りなかった 仕方ないかと思う!)
翌日LTO の事務所まで免許を取りに行った。
すぐ ペナルテイを支払うのと交換で、免許を返してもらえると思っていた。
所がどうだ!セミナーを受け1750ペソ払えと言われたのである!!
なんだと!・・・怒り心頭、警官達はノーヘルで平気で走り廻って居るでは無いか?
1時間もしないうちに撤収、ランチ前の 昼飯稼ぎの取り締まりで、後は運転手までノーヘルで走り放題になっている。
片や地方へ行けばヘルメット禁止区域もあり!解釈に苦しむ。
ついこの前までナンバーの着いたジャケットを着ないと乗れないだとか!
マニラでは7歳以下の子供は、たとえヘルメットを着用しても乗せればペナルテイ!違反切符が切られます。(これは本当の話です)
また今、二人乗りは禁止するとか、しないとか?かなり迷走した法案が出されている様です。
それもすべてに公平ならそれも良いかもしれないが?
自分勝手な解釈で、賄賂を払わない者は勝手にペナルティを上乗せする。
外人は金持だから 講習のセミナー付にするなど、何ともやりきれないやり方をする。
違反常習者でもないのに バイクの後方同乗者のノーヘルになぜ講習がいる?
もう 3年も前になるが違反が 4回続き 右折違反、駐車違反、CRの書類同乗違反、後部同乗者ノーヘル、と続き講習を受けた事がある。
その時も ノーヘルの人達だけ集められ 5分間のみの話で、ぶつかったらノーヘルの人が可愛そう 怪我をする、日本はどうかと聞かれ!ヘルメット着用は当たり前と言うと、そうでしょう!ヘルメットはかぶるようにと言われそ のまま返された。
これが講習か?これで1300ペソも取るのか?
違反者はノーチョイス1日働いても 400ペソも もらえないフィリピン人達からも取る。
生活のバランスを少しは考えたらどうだ!(罰金も程度による)
政府のこの横暴な権力による暴挙を、国民はどうして怒らないのだろう?
飼いならされた羊がもう一度立ち上がる日は無いのだろうか?(ピイプルズパワー)
違反は、いけないと思うが、このくそったれ警官ども!を何とかした方が良い!
本当に このフィリピンこそ 住めば住むほど、いやになる国である。
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