ウッドベルツアーズ

またまたバギオに行って来た   

2016年02月12日

友人2人を連れてバギオに行って来た。
このアンへと違い日中から肌寒い!(着いた感想です)
途中、温泉とプールのあるリゾートハウスへ(谷越の鉄製ロープが掛かっている)
組み合わせがちょっとおかしいが?
熱い温泉と冷たい川の水を引くプールとの組み合わせが微妙な感じ!
一風呂と 泳ぎを楽しみ、山の道を天空の町バギオへとひた走る。
山の道は傾斜が激しく うねり曲がっているし、後から追い越そうとする車が絶えない!
危ない!こんな前が見えない 曲がり角ばかりの道で 追い越しを掛ける車。(命知らずがいっぱい!運転が?頭のおかしい人ばかりだ!)
これでは事故が絶えない訳だ と改めて思うが、私は平常安全運転に徹する。
それでも対向車線から時々はみ出してくる車が有るので 冷や汗をかく。
もっと安全を考えた運転をしてほしいものだと思うが!
そんな事より、追い越しを掛ける車や、はみ出してくる車の衝突や事故の巻き添えを喰わない様にするのが精いっぱい!(慎重な運転になる)
それでも難所を超え ライオンヘッドに到着 バギオシティまではもう少しだ。
昼の1時過ぎにSMバギオに着いた。
ここの3階から見る景色は、絶景だが(山々に張り付く家や別荘たなびく雲など!)
バギオの町を見下ろし、狭い地域に立て込む別荘形の家や道を見て友人たちはすごいね!この場所は!(危ないねの意味もある)と驚きの声を上げる!
雲が たなびき 風が寒い!こことアンへとの温度差は、東京と軽井沢みたいだね と言う!
まあそんなものかな?と私は言う。(軽井沢の町は、もっと上品な感じがする)
古い教会と盆地の真ん中にある池に友人たちを残し(此処が一番の観光名所)
慌てて今夜のホテル(宿泊場所)を探しに出かけた。
ホテルを見つけて池のある公園に向かった!(友人達は待ち合わせ場所でもう待っていた)
その間約30分、自分達では あまり身動きできなかったようだ!
ホテルに案内し、自分は近くの安宿を取り、夜の案内にと地図を広げ7時の夕食の時間を待った。
私は近くに安宿を見つけ、どんなホテルか見てみようと そこに入ったが!
やはり案の定だった!
続く

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