ウッドベルツアーズ

外国人の減ったアンヘレスフィールズアベニュー   

2017年02月09日

ここ最近ウオーキング・ストリートも客足が減った。
毎日キラビヤカなネオンも街行く人々には関係なさそう!
そう言えばホテルもガラガラ値引きしても客が来ない。
しかし毎日あちらこちらで新規のビルディングの工事が行われている。
もうすでに!外国人の撤退は始まっているはずなのに?だ!
家の近くに建った新築アパートも半年たったが2軒しか埋まらない。
今いろんなところでアパートが建ち始めたが、どこも!
アパート・フォーレントの看板ばかりである。(住人が激減している様だ!)
そして増えているのが、貧乏白人のたまり場だ!
フィールズのママさんに聞けば女を買って帰るのは韓国人と日本人とイスラムの国から来る男達だけだと言う!
韓国人もここで遊ぶのは、たまに団体旅行で来る韓国人だけで!
住み着いた韓国人は、お金を落とさないで口説いて遊ぶ様だ!
フィリピンに、今は 投資のチャンスなどと言っている!人間は!
詐欺師しか?よほどフィリピンを知らないか?国の腰ぎんちゃくのみ。
たわごとを言うのは、ODAの関係者か、派遣業者位な者だろう!
一般のビジネスマンは、要注意でこのフィリピンを見ている。
フィリピンで活動する多くの経営者を見ているが!
景気が良いなどと言う人は一人もいない。(どちらかと言えば苦戦気味)
統計的数値だけが独り歩きし、こんな事を言っている。
有望国における具体的な事業計画の有無では、フィリピンが49・0%で1位でした。
*これは、あくまで海外事業向けだけです*
フィリピンが有望な理由は今後の成長性が77・1%で、安価な労働力(41・7%)、現地
マーケットの現状規模(22・9%)が続きました。
ある人は、安かろう悪かろうの。 フィリピンの人口と労働力の増加に触れ、人口ボーナスで
労働力と市場が 拡大する魅力がある。(これまた他力本願の数値に頼る)
労働コストの相対的な安さもあり、他の東南アジア諸国連合(ASEAN)諸国よりも
企業活動を行う上で有利だろう?(最悪な国内法でまず法整備が先だろう)
昨年5月のJBIC法改正について、個別案件ごとの償還確実性の免除が可能となった!
他国のお金に頼っているだけ!返還の免除等、金魚のウンコだけに有利。
免除措置は日本企業の競争力があり、需要予測が困難なインフラ事業などでの活用を想定して
おり、インフラ投資額を国内総生産(GDP)の7%まで引き上げる方針を打ち出している、
ドゥテルテ政権下でも活用が期待されると指摘しました!(役人根性丸出し)
課題の方が大きくインフラの未整備が35・7%で1位、管理職クラスの人材確保が困難
(33・3%)、治安・社会情勢(28・6%)が挙げられている。
でも考えようか?
byすずめ。

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