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過去のブログ すずめの涙 マスターの独り言

アンヘレスの現状

連休が始まる前にあちらこちらのホテルやバー街など安全確認をしてまいりました。
今回の地震では、フィールズアベニューと ウオーキングっストリートは。
おおむね大きな被害も無く、何とか収まっている様です。(25日現在)
多少のひび割れも、起こしてはいますが、さほど心配した事はありません。
建物自体も聞いて廻れば(ホテル等)エレベイターや建物の設備面では。
どのホテルも、目立った被害も無く、タイルが4~6枚割れた程度だと言っていますが?
内実は良く解りません。
結構メンテナンスが走り回っていましたが!
表面上は変わりなく営業をしているみたいです。
しかし、お客さんは激減しどのホテルもキャンセルが続いている様です。
しかし日本人の姿は、地震にも拘らず ちらほら現地入りの姿をお見受けしました。
調査に出かけたのは先日ですが、今日からは日本の大型連休と言う事もあり。
当社のお客様も本日から御迎えが始まり続々アンへ入りとなります。
まあ、地震と聞いて私が一番心配したのは!
高速道路で、大きな被害が無かったかと言う事でした。
もし、あったり通行止めになると大変です、特にこのルソン島で一番長い橋。
プリュ―ランとサン・シモンの間に掛るブリッジが落ちていないかという心配だった。
いつも通る道だが、走っている時に(時速100キロで飛ばしても5分程度かかる橋)
この時に地震が起きないように、日常の通行でも、祈っている。
先日もこの橋を通ったが、やはりところどころ工事をしており!
大丈夫かと心配をしている。(古い旧型の橋であまり頑丈そうではない)
もし、この橋が落ちればアンへといえど陸の孤島になる。
今回はそこまで大ごとにならないで済んだが!
この橋だけは何とかしてほしいと言うのが、私の願いだ。
さあ今日から日本は大型連休。
キャンセルも相次いだが、来られるお客さんについては万全を期さねばならない。
車も修理が終わり治って来て(トヨタイノーバ)車輌も万全耐性です。
後は早くこの余震と地震が収まってくれれば、と願っています。
では、また忙しくなるので、書ける時にブログは書きます。

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フィリピンは、依然地震が続いています

昨日も今日も、余震や新たな地震が起きています。

アンヘレスについていえば少しづつですが落ち着きを取り戻してはおります。
ただ体に感じる地震は続いており。
人々は不安をもって、生活をしていると言った方が良いでしょう。
マニラも同じように、体に感じる地震が続いており。
やはり心配がかなり高まっていることは確かです。
今日も地震が続き、すごく怖く感じると メールで訴えてくるスタッフもいます。
しかし少し朗報もありました、日本にいるお客さんからラインでメールが届き。
ジエットスターの運航便が明日から飛ぶそうです。

これから日に日にアンへの町は機能を回復していくだろうと、SDさんからの報告です。
しかしあまり油断は許されません。
フィリピンの各地で地震が、連鎖反応の様に起きています。
出来ればマニラの近くで起こらない様にと願うばかりです。
今回の大型連休の内でも多くのお客さんが予約をキャンセルをしています。
当社のお客様の中でも、キャンセルが出ました。
いまだ余震の続く中、お客様の問い合わせに全力を尽くしています。

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ウオーキングストリートの状況

いろんなところからの情報でアンヘレスウオーキングストリートの状況が!
少しづつ解って来ました。
かなり大きな地震だったようです。
どうも震源は、ルソン島のザンバレス付近で起き。
マグニチュード6.1の地震で、テレビでは8人の死者の出る地震災害となりました。
被害の実態は今調査中で発表待ちだが。
アンヘレスクラークにあるSMでは、22日の6時にすべての営業をストップ。
かなりの揺れを経験し、安全確認のための休業に入ったと言う。
日本でもニュースになり、フェイスブックや専門チャンネルでは今も報道されている。
今までフィリピンには大きな地震が無い、などと定評もあったが!
災害に弱い国として、またまたクローズアップされている。
フィリピンは、環太平洋火山帯の上にあるため。
地震と火山噴火が頻繁に発生する状況が予想されている。
首都マニラでは、ビルの高層化が進んではいるが!
設計や建設技術の伴わない建築で、マンションもかなりの手抜きだと言われている。
この時期、コンドミニアム人気にも、陰りが今後広がるだろう。
歴史的に見ても、近日災害では 1990年に マグニチュード7.7の地震があり。
フィリピン北部で約2,000の人が死亡した地震を経験している。
しかしフィールズアベニューのバー街は。
あまり大きな被害を受けたとは、見受けられなかったとの報告が来ました。
22日の夜も自家発電で営業をしている店もあったらしいが。
停電によりほとんどの店が営業をやめたという報告も、また来ています。
早い所では8時くらいに通電した地域もあるらしいが。
バー街のお店の多くは、ダンサーの欠勤が多く!
また、私服でのダンスだったとも報告が来ていました。
いま一つ一つ宿泊施設(ホテルを聞いて回っていますが)一部営業に支障をきたしている。
ホテルもあります。
今週末から大型連休が始まりますが、支障をきたさないように願っています。
お客様には随時状況を連絡しようと思いますので1日か2かご猶予をください。
準備は整えているので問題は無いと思いますが!
一部ご迷惑をかけるようなことになりかねません。
気になる方は、当方への連絡をいただきますようにお願い致します。

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今日アンヘレスで地震が起きたと連絡が来た

今日アンヘレスで地震が起きたと連絡が来た。
今日マニラのオフィースからお客さんの延長パスポートを取らせに行った者からの連絡で
かなり大きな地震が起きた、とテックスが入った。
今回は身内の葬儀で急きょ日本へ帰国したので昨日から日本。
今日は、内家の密葬で5時まで携帯を切っていた。
葬儀の合間、昼に一度携帯を見たが他の連絡しか入っていない。
しかし日本時間の5時に連絡を入れたら、担当者から、エレクィックで!
とっても怖かったとの報告があり被害が心配。
入管がストップし今日予定のパスポートをもらう事が出来ないと連絡が入っていた。
さっそく GMA のニュースを開き様子を見てみた。

どうも大きな地震が合った様だが?
私には良く解らない、あまり大ごと扱いでは無い様だが!
また詳しくは新聞ニュースを見てください。
当分の間はクラーク空港は使えないかもしれません。

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日本人のベテラン旅行者にも困ったものだ!

そもそも、金も無いのに遊びにやって来る中途半端なベテランというのは困ったものだ!
フィリピンに慣れて来ると、いろんな手段で旅行費をねん出しようと画策する!
ベテラン組が来ているので対処に困る。
大抵は1~2カ月の長期滞在者で、安いホテルに滞在し。
自分の持つ知識をフル稼働して、インチキを企む。
そんな事例が、たくさんマニラやアンヘレスで今起きている。
大抵が、日本で掛けた盗難保険を利用した旅行者用の保険金詐欺です。
普段から、警察に協力をしていて、警察に顔の効く私達の様な旅行会社を利用して。
警察に被害のポリスレポートを書かせようとするのです。
まあそれが事実なら問題はないのですが、ポリスの担当者に顔なじみで信用のある事を良い事にして。
被害額は20万から30万程度で今はやりのアイホーン(携帯を)だしにして。
多くは、財布や携帯を取られる(スリ被害)で、そんな人が被害者顔をして相談に来る。
警察では、いろいろ聞かれるが!(ポリスレポートもタダでは無いが)
ちょっとした心付で、取られて困った人を演じられると!
警察官も気の毒に思うのか、簡単に書類を制作してくれる。
私達 顔見知りに遠慮するのか、強い口調や、取り調べのような雰囲気にはならない。
しかしそんな嘘の申告をする日本人は、場所や状況を聞いていると!
何となく うまくは出来ているが随所に不信感がわく。
そのときは、あまり深入りした話は聞かないが、なにか違和感を感じる。
少し突っ込むと、なんでこんなに強い感じで主張をするのだろうと思ったりするが?
あとから話を聞くといろんな相違点が出て来て、たぶんこの話はでっち上げの様な感じ。
そんな、保険金の詐欺をするために、ウソの申告をする日本人が増えて来た。
日本で盗難保険に入っておいて、盗まれたとウソの申告をして保険金を受け取るのも。
れっきとした保険金詐欺なのに!
保険を受け取るためには、現地の警察にポリスレポートを書いてもらわなければ保険金は受け取る事が出来ず。
そんな危ない事までするようになったのです。
フィリピンポリスもバカではないし、最近起こるスリ事件の犯人像や起こりうる事件かどうかの把握はしている。
しかし解っていても、少しのチップの為にレポートを書くポリスもいるし!
ベテラン組はこういった盲点を見つけ出し利用して遊ぶお金をねん出している。
恥ずかしい話だが、無理にそんな事は、私達もあばき事件にはしないが。
恥ずかしい日本人も実は沢山いて、日本人の顔に日々泥を塗っているのです。

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フィリピンの美女と言う言葉に騙される男達

いろんな所で、もてた とか、こんな美女に声かけられた。
美しいスタイルの美女に出会った。
バーで美人に出会い部屋に持ち帰ったなど、あの手この手でおいしい話を作り上げ!
こんな美人と一夜を過ごしたなど!
素人向けに、よくもまあこんな嘘っぱちを書けるものだなーなんて。
想っています(こんなうまい話がある訳が無い)
絶対ないとは言わないが、その確率はかなり低い。
確かに顔は、悪いとは言わないが、腹ボテ スタイルや 年がかなり上とか?
美人の原型を留めた女は、もうアンへスのウオーキング・ストリートには残っていない?
いるのは、これぐらいで我慢できる!くらいの手合いの女ばかりだ。
それを過剰に物語化してあおるのは いかがなものかと常々考えている。
もう何年もこの地を見続け、ホントに良い子達はいなくなったと想っている。(私の感想)
時々お客さんから頼まれ夜のアテンドでバー周りもするが!
良さそうな子に出会える確率は、ほんの少しで はずれの日の方が多く、要望には なかなか答えられない、
ほんに、うまく出会えるストーリーは、あおり 文章の中だけでしよう。
確かにフィリピンは世界のミスコンクルールで多く、入賞を果たす美人大国。
しかし庶民レベルで そんな子がいるとはとても考えられません。
まず美人には、すぐ現地の男が付きます。(男女の健全なカップルも多い)
場末のバーに 働きに来るのは、食うに食えない女達ばかり。
男に逃げられ 子供が3人 家で腹を空かせて待っている女や!
何処かに欠陥があり、何とか 金を稼ぐ事が出来る場所にたどり着いた女か。
家族の為に這い上がろうとしている女か、病気を持った女か、精神疾患のある女。
どちらにしてもマイナスを背負った女達ばかりです。
そんな中に、きらきら光った原石の様な女などいる訳がありません。
くだらない小説まがいのブログに騙されて、此処へやって来る無知な男どもには。
誰かの餌にさせられてしまうという過酷な運命が待ち構えているだけです。
先ほども書いたが、良い女などいません、ほどほど我慢できる女がいるだけの事です。
それもかなりリスキーです、病気は蔓延し、薬中毒に、セットアップのひも付きなど。
油断があれば、現金を抜かれ、カードやパスポート類の金目の物を持って行かれます。
セットアップで、楽しい旅行は、最悪になってしまう人もいました。
ここは一筋縄ではいかない場所です。
なんせ、、熟練スケコマシのベテランさえもが、てこづるほどの輩がいっぱいいて。
そんな人達が騙され、陥れられる 現実が沢山あります。
ここで楽しい思いが出来るなんて、素人が なめてかかっていると!
少し慣れた時点で、思わぬ、しっぺ返しをされる場合があります。

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フィリピンでは不動産ブームが起きている

街に出ればパンフレットを持った若いセールスマンやセールスウーマンが、
ひっきりなしに新しく出来るコンドミニアムのチラシをまき宣伝をしながら売っています。
もうマニラには、一般人が買える様な安価な土地はなくなりつつあります。
コンドミニアムでさえも、多くの投資が入り 値上がりが激しいと言う事ですので。
フィリピンでは空前の不動産ブームが起きていると言われています。
昔し、起きた日本のバブルと同じです。
また、購入をめぐる、いろんなトラブルが増えて来ているのも事実です。
今、色々な所で建設会社や、不動産開発業者を相手取って訴訟も起こされています。
フィリピンのシステムは、悪く 買い手にとっては不利な条件が揃っています。
しかし強いものには巻かれろ、精神で育ったフィリピン人は不条理でも!
何の疑問も無く、要求どおりに支払ってしまいます。
長年の習慣なのでしょう、そこが不思議ですが?(理解出来ません)
フィリピン以外で買った事のある人には、詐欺が横行しているように見えます。
いや実際に詐欺に近い契約内容の所が多いです。
例えば、出来上がる前に先行販売が開始され、指定した階の00号室を買えば!
出来上がった時に約束の平米数と違う部屋が出来上がり、小さくなっても知らん顔!
もし少しでも大きくなっていれば平米数に応じて新たに請求される。(当たり前だそうです)
全て全額払い済みでも、こんなトラブルはしょっちゅうみたいです。
また頭金だけの人が文句を言おうものなら、すぐに契約解除で頭金は戻ってこない。
そんなバカな事ってある、いや本当にあるのです。
コンドミニアムを買い、全額支払った人にも後でまた、名義手続きが新たに必要だ!
金を払えと言われ激怒し、それは不当だと動産開発業者を詐欺で訴えた人もいます。
この国では最初に払った、手付金なんてのは、物件を購入する為の分ではありません。
よく読めばわかりますが仲介手数料に組み込まれた予約金でしかありません。
ビルを持つオーナーと作る会社と販売会社がそれぞれ違い。
別々の値段で流通販売されています、そこに落とし穴が潜んでいます。
さらに言えば、所有権と言う物を日本と比べてみてください全然違います。
一度手持ちの契約書をよく読んでください、気付かれた人は幸いでしょう。
私も日本では不動産屋をしていました、せめて賢い日本人には、フィリピンの不動産には手を出さない方が賢明の様です。
儲かるとか値段が上がるという投資話が来たら(詐欺に遭遇していると解釈してください)
私にでさえ、詐欺にかかった多くの人から相談が舞い込みますが、一部を除いて!
諦めた方が良いです、傷が浅いうちに撤退しなさいと助言しています。

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ある庶民の笑い話

おーいフィリピンに地下鉄が出来るんだって!・・なんで?
日本のからの借金だって!
地下鉄だって!・・地面の下を走るメトロ(サブウエイ)の事だろ1
こんな雨や台風が多いのに水は入らないのかい?
サー良く解らんな?
MRT(高架鉄道)だってしょっちゅう故障しては走らず!
鉄橋の上を人が歩いてるのに!・・・今度はトンネルの中を歩くのは大変だぜ!
ちゃんとライトはついているのかね?・・良く解りません。(笑)
止めた方がいいんで ないかい? 地下に下がり上りするのって大変だから!
エレベーターやエスカレーターがあるさ。
バカ言ってんじゃないよ!
MRTやLRTでエスカレーターがまともに動いてる駅っていくつあるの?
いつも作ったらおしまいさ!
政治家と業者に金が入って、使う人の事なんて、なにも考えてもいない。
もつと福祉や教育を充実させてからではいけないのかい?
もっと貧乏人に金をだせばいいのに!(そうだそうだ!)
いや、それでは、国が発展しないだろ?
いつだってよくなるのは金持ちの人達だけ、金持ちが持つ車の為に道路や高速道路を整備して・・・いいよ!
・・なんたって俺達も便利になるからね。
でもね、クルマは事故ばかり、車のメンテは最悪でいつも高速で止まっている車ばかり。
俺たちの乗るバスさえも、整備不良でひっくり返つたり、ぶつかったり、故障で動かない。
ボロボロのトラックが走っていて、それでいいのかね?
金持ち達は高層ビルを作り、そこに務める使用人たちの通勤バスや電車には。
お金をかけない ましてや、口先ばかりのシィニア優遇、便利なはずの移動の電車は。
エスカレーターやエレベーターが、いつも止まっていて大変なのは爺さん婆さんばかり!
利用者でも 長い列にめんどくさい手荷物検査、地下鉄が出来ても変わりようが無い。
便利さってさ~ それに伴うサービスの質が問題なんだよ!
作つて終わりなら、そんなの無駄さ、誰かの口車に乗ってこれから大変なのは国民さ。
政治家は、よその国から借りた、借金は払わないんだよ!
みんな国民に押し付けて、おいしい所だけ取る。
そんな事がいつも起きる国だからさ!
いっそどこかの国に買い取ってもらったら!
俺は売るなら日本がいい、絶対養ってくれるから!次はアメリカかな?
でも絶対中国は嫌だぜ!金持ち華僑はいつも威張ってるし、フィリピン人を無視する。
ドイツもいいな!学校もただになるしヨーロッパにも行きやすくなる。
そんな勝手なことよく言うよ!こんな笑い話を聞いた。

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もうじき大型連休がやって来る

4月の終わりごろに始まり5月の頭まで続く10連休には、沢山いくよ。
という連絡が入っている。
久方ぶりの人から、何又来たの? という人まで幅広く(個人的)に連絡をもらっている。
10年もアンヘレスでお店をやっていた経験からすると、当たり前かもしれません。
ずいぶん年齢の上の方から、まだ 今現役の人まで結構幅は広い。
しかし、一時のアンへ盛況時代から比べると日本人の数は多くない。
むしろ2倍3倍と増えたのは韓国人です。
彼らは、観光客ではない、むしろ移住者が多い、それと英語を勉強する留学生。
一定期間フィリピンに滞在型の人達。
白人観光客はむしろ減り気味で、中東からくる人達も結構見かけるようになったが!
台湾や中国の観光客はあまり多くない。
しかし人口区分では新規の中国人の数は、かなり多い。
中国人は観光客ではなく労働者として入り込んでくるみたいです。
フィールズアベニューでは、あまり見かけないが、こんなニュースも見つけた。
マニラ首都圏のパラニャーケ市という地域では中国人労働者が増え。
新たな「チャイナタウン」が形成されつつあるという新聞記事が目に入って来た。
地元報道によると、同市には中国人向けの食料品店やレストランが増え。
中には看板やメニューに中国語しか使っていない店もあるというのだが!
繁盛店では、フィリピン人を雇用する店も多くあるという事で。
市の行政官は、ドゥテルテさんの容認発言を受けて。
市内に中国人の店が増えること自体は悪いことではないと述べたと言う。
市政府は、店には英語かタガログ語の翻訳の併記を義務付けており。
従わない場合、営業許可を剥奪する方針だ、というが!
基本的にルールを守ればチャイナタウンの形成を歓迎する姿勢みたいだ。
しかし何十万人と急激な異国人の登場で本当に共存が維持できるかは心配の種だが!
国の方針がそれならば仕方がない。
今後マニヤックな観光客だけでなく、一般の観光客は増えていくのであろうか?
気がかりな点が数々あるが、この動きは止まらない。
フィリピン人の職を奪う新たな階層の労働者を受け入れる事がフィリピンの発展に!
本当には、寄与しないように思えるのだが?
遊びに来る、観光客の心理に悪影響が出ない様に(治安の悪化や、文化の衝突)など!
影響は最小限で有ってもらいたいと想っています。

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客数が落ちたフィリピンのゴルフ場

今でも、相も変わらずゴルフ場は盛況では あるのですが!
ずいぶん優劣が付いたような感じです。
私としては あの1月、2月の客数からして、現在はずいぶん少なくなった感が否めません。
しかし、今年の1月2月はゴルファーにとっては、最悪の混雑の状態が続いていました。
私も、まさかこんな状態が長く続くとは思えないほど、ひどい状態が続いていました。
その内容は、まず予約が出来ない、20日前に予約を入れても返事が無い。
予約日に行っても 時間通りスタートができない。(かなり待たされた、ひどい時には3時間)
カートが無い、キャデイがいない、それと一番驚いたのがダブルペイと呼ばれる。
システムで、本来は1人に1人付くはずのキャデイが!
一台2人乗りのカートに1人のみしか 付かづ、2人ゴルファーがいると!
2人からそれぞれキャデイ代金をもらい、一人で2人分のキャデイ代金を(独り占め)し。
2人分もらうと言うスタイルだ!
そんな時チップは渡さないで良いものを、ちゃっかりもそれもらうと言うスタイル。
私もこれには驚いたが、今はそれが当たり前と言われて、しぶしぶ従った。
文句を言っても仕方がない、悪い対応をされるだけなので!
文句も言えない状態が続き、頭に来ていたが仕方ないフィリピンスタイルとあきらめていた。
日本からのゴルフのお客様には ずいぶん、ご迷惑をおかけした。
今きっと、その反動が来たのであろう!(当然と言えば当然)
お客が多い事に気を良くした、あるゴルフ場オーナーは、低迷していたゴルフ場を改装して。
設備を更新しようとしていたが?(道半ばで挫折、お客が激減してしまった)
現在はその反動のせいか、お客が来ない状態になってしまっている。
考えてみれば、お客が来なくなるのは当たり前か、そんなむちゃくちゃなゴルフ場に!
2度と足を向けたくないのは、当然の成り行きで 当たり前の話だ。
もう少しゴルフ場のルールを徹底し、ゴルファーを気持ちよく迎える方向に!
チエンジ(転換)しないともっと見放されるゴルフ場になるのではないか?
経営者にはその事に気づいてほしいのだが?
客数が減つたから、今度は値上げで対抗してくる。
キャデイの値段がオーナーの一声で上がってしまっている。
これでは本末転倒、これがフィリピン・アンヘレスのゴルフ場の現実です。
もう少し、考えたらと!残念な気持ちでいます。

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つい4~500年前までは中国が一番だった

人類の文明が出来てからいまでいうGDPというのは中国が世界で一番だった。
中国を力で統一した、強い権力者がいて強い国家を成し。
世界に影響を与えていた国それはまさに中国だった。
今その覇権を取り戻そうと中国は勢いに乗り、お金と軍事力で。
世界をリードしょうとしている。
それに待ったをかけ様としているのが今のアメリカでありトランプです。
あくまでアメリカは自国の利益の為にやっている事ですが!
いま世界は3つに分かれている。アメリカ、ロシア、中国です。
まさに、今こそが世界(天下三分の計)でこのバランスをとればよいのでは?
なんて想っています。(これは余談です!)
まあ夢物語はここまでにして、フィリピンの大統領はこんな発言をしています。
大統領、中国と争う気なし なぜなら!
中国に戦争を仕掛ければ、7分後にはマニラにミサイルが到達するだろう――。
フィリピンのドゥテルテ大統領はこのほど、南シナ海の領有権などをめぐる中国との駆け引きに関連して極端な例を引き合いに出し、対中強硬論に水を掛けた。
中国太りの大統領は、フィリピンは中国の支配下に入っても良いと考えている様だ!
この度、比調査報道センターはこんな報道をしている。
大統領とその家族の資産が急激に増加し続けていると報じている。
ジャーナリスト団体「フィリピン調査報道センター」(PCIJ)はこのほど、ドゥテルテ大統領とその家族の資産が近年、急激に増えていて、疑惑があると報じた。
PCIJは、ドゥテルテ大統領と長女のサラ市長、長男のパオロ元ダバオ副市長の資産・負債・純資産報告(SALN)や証券取引委員会(SEC)の記録などを元にドゥテルテ家の資産を調査して報告している。
報告書はさらに、大統領、サラ市長、パオロ氏の3人が計23の私企業に関わっている疑惑があるとも指摘。
不動産を購入した場合に提出が必要な購入価格の資産報告への記載が3人ともなく、評価額のみが記載されていることも明らかにした。
大統領とその家族は何をしても良いとされているのか?
SALNの提出は公務員に義務付けられており、自分たちは守らないが!
先のセレノ元最高裁長官は18年5月、SALNの虚偽申告や提出の遅れを理由に解職されている。
ほんといい加減なことをよくやる人達だ、大統領になればだれも文句を言えないシステムになっている様だ?
大統領職が終われば、また刑事被告人になるのはフィリピンの習いなのだろうか?

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中国に翻弄されるフィリピン

もうこのままいけば中国の属国になる道しかないフィリピン。
今まだ中国は、一帯一路の影響で、目がまだヨーロッパに主力を向けているものの!
中国化をするには、実績のあるフィリピンにも着実に手を伸ばしている。
中国は長く一人っ子政策を続けてきた。
その反動が出て、多くの中国人の適齢期の男性に結婚相手が見つからない。
今までは、ウイグルの女性を無理やり引っ張って来てその役目を担わせてきたが!
その余剰の男性をこの一帯一路に貢献させている。
今その一番の標的は、アフリカ。
中国人男性と現地の女性との間におびただしい混血が生まれている。
なぜそうなるか?おわかりですか?
中国には昔からの伝統である華僑というのがあります。
伝統というよりシステムと言った方が良いでしょう。
国を出た賢人や金持ちは一族を引き連れ 他の地に逃れ、そこでじりじり基盤を築きます。
誰かが成功すれば、そこに同国人が多量に増え自分たち独自の文化を根づかせます。
フィリピンなど中国の発展と共に勢いづき、今では華僑の力で経済の70%も抑えられていると言われています。(事実は解らない)
けれども、今ものすごいスピードで中国人の独身男性がフィリピンに上陸し始めた。
それもビザを持たない密入国の人ばかり。
一番の底辺に潜り込み、スラムの住民と共に住み お金をかけないで拡大を続ける。
フィリピンの優秀な人間が海外に出かけている間(600万人の男子)の空白あるフィリピンに中国人男性が入り込んでくる。
それでなくても男性天国だが、そのうち余った女はすべて中国に持っていかれる。
それもそんなに遠くない未来に起こる。(何せ適齢期の男性が3000万人もいる)
今その力は、一帯一路の共産党の力でEUを目指しているが。
日本にも、かなりの人数が入り込んで来ている。
フィリピンのマッチョマンが好きな日本女性も、中国人が好きな男女も日本人には居る。
徐々に同化を測りながら、土地を買い占め、中華街を作りながら国内国家を目指すのである。
フィリピンなんかは努力をしないでもその温床にある。
本当に怖いのはこれからである、フィリピンにビザを持たない中国人が押し寄せて来て。
対策も打てないまま放置すると2世代後には国民の25%は中国系になるという試算まで出ている?

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日本とフィリピン ギャップの苦しさ

私もフィリピンに渡り、もはや12年が過ぎた。
私がこのフィリピンにやって来て定住し始めたのが2007年。
年齢も50代後半のバリバリの日本人(培ってきた常識)これは変えようが無い。
しかしフィリピンを行ったり来たりしている期間が長かったせいか!
フィリピン人についての情報や国や法律、国民性についての知識はあると思っていたが!
実際住んでみると、あまりの違いに がくぜんとすることは多かった。
それでも、郷に入れば郷に従えと ばかり、自分の持つ多くの日本の常識を捨ててきた。
しかし、フィリピンというのは奥が深く自分なりの捨て方では、らちが明かない事も多く!
自己責任の範疇において許しがたいと思ったことまで目をつぶる事も多かった。
が、それでもなお日本人根性は大きく自分に立ちはだかった。
一番困るのは自分の怒りの排出に、だれも理解を示してはくれない事だった。
酒も飲めない私は、どう自分に折り合いをつけるかという事で悩んで苦しんだ。
自分が始めたレストランでのこの苦悩の日々は、過去ログで読んでほしい。
今なおそんな事態を抱えているが、新たにこの比国に来る人は、案外不勉強な人が多い。
楽しいだけのフィリピン、周りの小さな嘘、新しくできた彼女の情報をうのみにして。
そんな人の色眼鏡を通してしかフィリピンを見ていない人のなんと多い事か!
2~3年して久ぶりに逢うと、たいていの人は言う、前の彼女は嘘つきで別れました。
あれほど信頼できると言っていたのに!フィリピン人は信用が置けません。
家族が悪いだの、お金の亡者だの、もうだまされませんと言いながら!
新しい彼女の言いなりになっている。(笑)
フィリピン人なら顔やスタイルが違っても、皆本質は同じという事が解っていない。
僕の彼女だけは特別だと、どうしても思い込んでいる。
同じ人間でも価値観が違う、根本的に人間が違うという事に気が付かない。
やはり痛い目を何度も繰り返し、7~8年真剣に関わる事をしないと気づけない人も多い。
気が付くと、この国には住めないなーとか、自分がおかしいという事に気が付く。
たいていは、この辺で人はあきらめる、自国に帰ろうとするが、帰れない人も出て来る。
その人たちは やっとここで気づくのです、ここは日本人の住むところではないと!
いや日本人を捨てないと住めない所だと、初めて気づくのです。
今またアジアの海外ブーム(英語)ブームで、中年男と若い女性のカップルより。
マッチョフィリピーノと日本人女性というカップルが増えてきました。
これもすごく問題のある現象ですが、相思相愛で一緒になっても5年続かないカップルが多く。
新たな問題となりつつあります。
フィリピーノという実態を知らない日本女性には、すごくやさしく感じられますが!
実は、どの女にも優しいのです(そこが問題、また折を見てその実態をお話しします)

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平成が終わり、2020年を迎えようとしている今

いよいよ時代が大きく変わっていく感覚があります。
2020年なんて夢のまた夢なんて思っていましたが、もうあと数ヶ月です。
あっという間に2030年、私達の生きる社会はどう変化しているでしょうか?
でもいろんな意見がある中でこれだけは共通しています。
これまでの古いルールは、絶対に通用しなくなるということです。
古いルールというのは一言で言うと、デモクラシーと資本主義です。
日本では「戦後」が特にそうでしたね。
戦後から、平成まで、この74年間というのは、敗戦国である日本が。
アメリカの設定したルールで必死に頑張ってきた期間だとも言えます。
またアメリカが日本人に植え付けた、劣等感と言うものですね。
征服者は言いました、東洋人は劣等感に敏感だ、戦争に勝てば、残虐性を発揮し。
逆に、負ければ奴隷のように服従する。
中国を見ればわかるが、東洋人は征服されると、殺されようが、面倒を見てもらおうが、それを運命だとして完全に自らを征服者の手にゆだねる。
日本人は長い歴史にもかかわらず、まだまだ勉強中の子供の状態だ。
近代文明の尺度で計ると我々が45歳であるのに、日本人は12歳の子供のようなものだ。
勉強中は誰でもそうだが、彼らは新しいモデル、新しい理念を身につけやすい。
日本では基本的な概念を植えつけることができる。
事実、日本人は生まれたばかりのようなもので、新しいものの考え方に順応性を示す。
また、どうにでもコントロールが利くのだ。
と、エドウィン・A・ロックは、次のように卜ルーマンに報告している。
資本主義はルールとして非常にわかりやすい、「資本」が最も価値があるわけで!
「お金」も「資産」も土地も過大評価して、つまりは資本(お金)を増やせば幸せになれる
という宗教的信念で生きてきたわけです。
やりがいとか、才能とか、好き とか、そういういち人間的なものは一旦横に置いて、
ルールに従って生きるのが 良いとされた。
そして実際、経済はバブルまでは成長し、世界で2番目の経済大国になったこともある。
しかしバブル崩壊後の日本というのは、成長もしないのに、競争ばかりが激化する状況に
なり 土地・不動産の価値が上がらない時代に突入したのです。
資本主義では資本を増やすことが第一義なのに、値下がりする土地や不動産を持ってどうするのだ! もう日本の不動産を持つことは「正解」ではないのです。
「就職」「終身雇用」もそうですね。
ビジネスの浮き沈みが激しい中で、そもそも「終身雇用」なんてあり得るはずがない。
昔の概念と価値観がどんどん崩れていく事を身おもって感じている私です。

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フィリピンでは毎日繰り返されている不条理

借りても返さない常識が根本にある。
でもそれでは国として今後世界には通用しない。
個人レベルでは借りて返さない事を叱責すれば、怒り狂って鉄砲の玉が帰って来る。
借金の認識もずいぶん違う。
フィリピンのカルロス・ドミンゲス財務相はこのほど、中国からの借り入れは。
将来的に重い債務負担に苦しむ「債務のわな」に陥る 危険性は存在しないと語った。
指摘されている事つまり「フィリピンには中国への借金に溺れる危険性は存在しない」
と語ったと言う。
フィリピン・デイリー・インクワイアラーの1日付報道を引用すると。
ドゥテルテ大統領の任期中に総額8兆ペソ(約17兆円)に及ぶ大規模インフラ整備「ビルド・ビルド・ビルド」を推進していることをめぐり、中国からの借り入れ融資で。
「債務のわな」に陥る危険性を指摘する声があることについて。
ドミンゲス財務相はこのほど、「日本や中国などの国からの政府開発援助(ODA)によって資金を提供されたいかなるプロジェクトも、支払いに問題が生じた場合に。
国内の資産の割り当てや買収を許していない」とし、「いわゆる中国による『債務のわな』について警告してくれる人々に感謝するが!
それを回避する方法を私たちはもちろん知っている」と述べた。
記事はさらに、「2018年末現在、中国から資金提供されたすべてのプロジェクトにおける債務額は国の債務総額に占める割合は0.6%にすぎない。
それとは対照的に、日本とのプロジェクトにおける債務額が国の債務総額に占める割合は9%だ。
2022年までに『ビルド・ビルド・ビルド』の資金調達の大部分が行われた後、対中国債務額が国の債務総額に占める割合は4.5%になるとみられるが!
日本からはその2倍の9.5%になるとみられる」と指摘したという。
こんな頭の悪い財務相は即刻首にした方が良い、何を考えている?
日本の金利は0.6%中国からの借り入れは6%どれだけの金利差が出るか!
もっとよく計算して見なさいよ!
中国はフィリピンから着ぐるみはいてでも取り立てる。
もしかして、フィリピンの島をぶん取るかのどちらかの戦略で動いている。
そんなこと誰にでもわかるロジックだろうが!!

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フィリピンの姿

昨年や今年は、カジノやインフラ需要に支えられてフィリピンの景気はささえられて来た。中国の減速が顕著になつた 状態でフィリピンにはどれだけの影響が出るのだろう?
麻薬を使う、貧乏人をいくら撃ち殺しても!
麻薬を輸入売りさばく元締めたちを野放しにするフィリピンでは麻薬犯罪は無くならない。
賄賂や袖の下が横行する政治家たちの間では、強者に巻かれることがステータスなんて!政治家ばかりで国が良くなるはずがない。
中国とアメリカに挟まれた大統領は、今後金を取るか名誉を取るかの板挟みになって来る。
フィリピンの歴代大統領はアメリカを向き、新たな大統領は金に目がくらみ中国を向いた。
この勝負も今年で決着がつきそうだ。
日本も平成から令和に元号が変わった。
新たな始まりという意味で、フィリピンにも新しい風が吹いてほしい。
ちょっと心配なのは、フィリピン経済は貧弱で、元が風邪ひきゃすぐに青ざめ!
入院が必要なくらい、すぐに重体になる。(企業優先の開発で減速が見込まれる)
そんな兆候が出始めている、
カラオカンでは、女性のショートパンツが規制された。
しかしショートパンツをはかなくても 毎日のようにレイプが起こるフィリピンで
何の意味があるのだろう?
服装を正すより、人間の教育と質を正す方が先だろうが!
全くフィリピン人の頭の中の構造を見てみたい。
バイクでの男同士の2人乗りを規制したり。バイクのナンバープレートを大きくしたりする話題があるが?
ライダーインタンデン(バイク乗りのチーム)の2人乗りが悪い訳では無い!
バイクで人を襲い狙うのは、バイクの方がスムーズに逃走できるスタイルであるからだ。
元々そんなバイクには、ナンバープレートは着いていない。
後ろに乗る男性が女装すれば、それで見逃せるの?・・バカ言ってるんじゃないよ!
アホな事ばかり言う、政府高官の頭の中身は。小学生並み!
全ての政策が行き当たりばったりの出たとこ勝負。)息の長い政策立案ではない!
そんな事でフィリピンはこの先どうなるの?
経済だけではない、司法も、警察も、政治も、賄賂と汚職だらけ!
まだ後進国に比べたらよい方だと人は、言うが?
それも50歩100歩の違いでしかない。
今裁判中の事例を見ても、法の正義を貫くには、まだまだ先は遠い。

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返信メールが返ってきました

ホームページからお問い合わせをいただきました
え0わ と0み様
orange.march.tomo@docomo.ne.jp

メールアドレスが存在しないと、メールが返ってきました。
これを見られたら、正しいアドレスで問い直しをしてください。
鈴木

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日本も南シナ海防衛の強化を

ポンペオ国務長官が米比相互防衛条約の適用を宣言したようです。
ポンペオ米国務長官は、中国の南シナ海への覇権拡張をけん制する為
以下のように述べた。
これまでは南シナ海が「太平洋地域」に入るのかどうかが不明であっが。
ここに来て、南シナ海は太平洋の一部であると発言することで、その曖昧さを払拭した。
日本も南シナ海防衛の強化をと、あえて訴えている。
なぜポンペオ氏はこんな発言をしたのか。
南シナ海は、日本に輸送される石油の9割がこの海域を通過するなど!
日本にとっても生命線ともいえる海域です。
この海域で中国船が数百隻フィリピン政府が確認しています。
フィリピン政府は、南シナ海にある同国が実効支配する島の付近を中国船数百隻が航行しているとして、中国に対し外交ルートで抗議を行った。
フィリピン軍の広報担当者が1日に明らかにした。
担当者はCNNフィリピンの取材に答え、フィリピンが実効支配するパグアサ島周辺で、今年に入り中国の船舶やボート275隻の存在を確認していると述べた。
別の担当者によれば、一度に何隻の船が島の周辺へやってくるのかについて具体的な数字を挙げるのは困難だという。
これらの中国船は当該海域への侵入と離脱を繰り返しているためだ。
ドゥテルテ大統領の報道官は、フィリピン政府から中国政府に対して、船舶の存在に関する複数の質問を行ったと説明。
第1我々が確認したような事実を認識しているかどうかを問い、第2にこうした行動をとる理由を尋ねた。
第3に、このようなことを行わないよう丁寧に要求する意向を伝えた」と述べた。
パグアサ島は複数の国が領有権を主張する南シナ海のスプラトリー(南沙)諸島の一部。
中国は同諸島にある環礁に人工島を造成し、過去数年にわたって建造物や港、滑走路を建設している。
日本はこの海域を守るために、現在2つのことをしているという。
1つは、フィリピン政府に対し、フィリピン海軍に教育訓練を施したり、防衛装備を(護衛艦)供与したり。
もう1つは、南シナ海で潜水艦が訓練し港に寄港するなど!
訓練と寄港で、中国の自由にさせない、という姿勢を示しています。
中国による南シナ海の軍事化と領土拡張は違法で危険だと日本政府は感じている様です。
中国の覇権を暴発させない為にも大切な事かもしれません。

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フィリピン防衛に本格的に動き出したアメリカ

アメリカの政府高官がこうもはっきりとした発言をしたのは数十年ぶりですね!
フィリピンの領土問題は相互の話し合いの中で合意するもので。
アメリカは、国際法のもとで解決される!と考えていた様ですが!
無駄のようでしたね、相手が中国と今のドゥテルテではね!
今までアメリカは、領土問題でフィリピンの味方をすることはありませんでした。
それで、フィリピン国民は、アメリカへの不信感を露わにしていました。
もし、以前からこのようなスタンスがあれば、ドゥテルテ大統領は、中国に対して独自の外交政策を進めようとは 思わなかったでしょう?
それは私にとっては大きなクエスチョンマークですが!
しかし、アメリカ側に組する方では。すでに、2つの島を失っています。
でも、その時アメリカは、フィリピンを助けに来ては、くれませんでした。
何故なら、アメリカが米比相互防衛条約の4条の適用を宣言してこなかったのは!
その適用を宣言すれば、アメリカが望まない戦争に巻き込まれる危険や、
中国がアメリカの「レッドライン」を試す可能性が高まるからです。
それにもかかわらず、今回ポンペイオ長官が、米比相互防衛条約の適用を宣言したのは。
着々と進む南シナ海の中国の内海化の動きに歯止めをかける為です。
中国は1992年に「領海法」を施行し、海洋での資源や戦略拠点といった海洋権益の確保が、中国の安全保障にとって死活的に重要だと規定した。
その中で中国は、東シナ海、南シナ海、南沙諸島を自国の領土だと一方的に宣言している。
つまり第一列島線から南シナ海を中国の内海として支配することを決めたのです。
中国はすでに西沙諸島や南沙諸島において岩礁等を埋め立てて人工島を造り。
軍事基地化している、さらにフィリピンの隣に位置するスカボロー礁の埋め立てを完成すれば、戦略的トライアングルができ、南シナ海の内海化が完成する。
南シナ海は水深が深いため、ここに中国の原子力潜水艦が潜み、海南島の三亜海軍基地から南シナ海を通り、バシー海峡から太平洋に出ていくことができれば、アメリカ本土に核弾頭を打ち込むことができるようになる。
それは、アメリカが世界の警察官から撤退することを意味し。
日本がアメリカの核の傘を失う時でもある。
これは余談だが、大川隆法総裁は、ドイツでの講演「Love for the Future」において、「第三次世界大戦が南シナ海周辺で、2025年から2050年の間に起きる」と予言した。

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ホテル探検

今日はソフィテルホテル、フィリピンプラザです。
乾期の時期である3月の、とある1日このホテルで1日過ごしてみた。
食事もおいしく、部屋も格調高いと言われる伝統的なフィリピンのホテルです。
日本の天皇陛下がフィリピンご訪問の時にも泊まられたホテルです。
入口のエントランスも広く、レストランは半地下の形を持ち、広く豪華である。
以前にもレストランの様子は紹介したので、今日は泊まり心地やサービスについて。
いろいろ観察して来ました、私が頼んだのはツインルーム。
朝食付きで1万8千円位の部屋でした。
確かに以前と同じ朝食もデナーもおいしくいただきました。
今日は部屋の形状では無く窓のムードと、泊まり心地。
そして、大きなプールにフィリピンの夕日が綺麗なガーデンを持ち。
さすがだなーと想わせる設備とサービス。
その中で特に夕日の美しさをお届けします。
満足度で言えばフィリピンで言えば、かなりよい方に属します。
フィリピンに来る人なら、一度は泊まり、そんな経験をしていただきたいと想います。

ここではマニラの夕日が、ガーデンプールの海側で美しく見ることが出来ます。

皆さんもぜひ一度チャレンジしてみてください

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